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定まった方向性。主にブログ方面で
一式陸上攻撃機 24型さて、今回はちょっと大きなお客様においで頂きました。一式陸上攻撃機略して一式陸攻さんです。今まで紹介した機体の倍以上の大きさです。今回もウィングクラブコレクション(WCC)ではなく最近発売されたBIG BIRDからの参戦です。縮尺は今までと同じ144分の1のため大きさの違いがはっきりと見て取れます(比較写真はこれ以後公開します)
 さて、その一式陸攻さんなのですが、大きさでわかるように空母からではなく陸上基地から発進するタイプの航空機で、空母艦載機と比べ長大な距離を飛行することが出来ます。事実、一式陸攻に求められたのは広大な太平洋、大陸での作戦に有利な長距離飛行能力で、主翼の一部を燃料タンクとするインテグラルタンクを採用するなどでそうした期待にに応えました。
 日本が第二次大戦に参戦した直後のマレー沖海戦において、陸上から発進した一式陸攻を含む攻撃隊が英戦艦プリンス・オブ・ウェールズを撃沈し、世界に航空機の優位性を知らしめ、一方では山本五十六連合艦隊司令長官が前線視察に利用し、撃墜されてしまったというのは有名な話です。 一式陸攻は航続距離を伸ばした反面、防御力はそれほど重視されず、インテグラルタンクは最大の弱点ともなり「ワンショットライター」と連合軍から嘲笑われました。しかし、後継機の開発の遅れから改修を加えられながら大戦全般にわたって使用され日本の主力攻撃機として活躍したのです。
 





 上の写真掲載コーナー(名称未設定)も文章延びてきたなぁ。字も大きくしたら読み易いんだろうけれど、そうしたら凄い場所とるだろうし、どうしたものか。
 さて、日付変わって3時間、今日のイベントはおそらくこれ何考えてるんだかNHK。しかし、さっそく以前使ってた小型ラジオを持ち出してる私も何考えてるんだか。放置しすぎて電池が液漏れ起こしてたんだよなぁ。あの時は電池詰め替えても動かないから壊れたんだろうと思ってたんだけど、今回はピンセットまで持ち出して電池の接触部を掃除。

 
 動け!動け!!動け!!!

 動いた

 ラジオ再起動!オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン(幻聴)


 やってみるもんです。10時からカラオケ誘われてますがバイト開始の17時ごろまで可能な限り聞いてみようと思います。

 

 長いこと低テンションなことばっかり書いてるから、そろそろやめるべきなんだろうな。少なくとも何が自分にとってマイナスでありまたプラスであるのか。それを見極めないといけない。だけどもプラスだけを選択していくことは可能なのか?そんなことできるわけがない。何事も表裏一体なのだから。 そんなことを考えた。春の夜
| りある生活 | 02:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
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